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social suicide

余談と脱線がメインコンテンツ

馬鹿な生き物

真夜中の雑感

それはわたしです。

 

 

 

先日、ふと思いました。

 

 

 

揉めなくてもいい。

 

 

 

ちょっとヒジにあたるぐらいで

 

 

 

寿命が伸びる感じがする。

 

 

 

と。

 

 

 

 

 

それだけです。

 

 

 

すみませんでした。

 

 

※年末に書いて、寝かせてありましたが、発酵していい味わいになることもなく、ただただしょうもないだけでした…。

ピロートーク

真夜中の雑感

食い逃げを成功させた日の夜、ムボ男はベチョ美の肩へ回した手にグッと力を込め、男らしさを強調せんと少し荒々しい口調でピロートークを繰り広げる。

 

 

ムボ男「いやぁ走った走った。まさに逃げるは恥だが役に立つ!だぜ。けど、食ってすぐ全力疾走したから、胃の中のカツ丼と酢豚とサバ味噌煮定食とクリームソーダ全部、逃げ延びた路地で吐いちゃったんだぜ。ワイルドだろう?」

 

 

ベチョ美「え?そ、そうなんだ・・・(色々あれだけど、まずその組み合わせ、何!?)

 

 

ムボ男「そんでもってよ、俺が路地でクッチャクチャになってたら、追いかけてきた店員が現れたんだ。」

 

 

ベチョ美「キャ!大変じゃない。(全裸で横たわって、うっとりとした表情を浮かべつつ、そんな話を聞いていられる私の神経のギリギリさ加減と、あなたがいま鞭のように打ち付ける言葉のバカさ加減によって、立っていられないほどに受ける衝撃と絶望の方が大変!横になってるのにめまいがする!!メニエール病まったなし!)

 

 

ムボ男「そんで、その店員が言うんだよ」

 

 

ベチョ美「な、なんて言ったの・・・?(警察に連れてくって!?・・・言ってないのね、こいつがここにいるってことは・・・。なんで言わないの!・・・バカ!店員さんのバカ!!

 

 

ムボ男「(店員)『あー全部吐いちゃったんだ。じゃぁ食ってないのと一緒って言うか、胃液分あんた損してるじゃないか。喉も焼けちゃっただろ。しょーがねーなぁもう。治療費これで足りるか?』ってよ。そんでアタッシュケースを俺に差し出したんだ。」

 

 

ベチョ美「え!どう言うこと(予想外って言うか、基地外!)

 

 

ムボ男「それがこれだ。」

 

どん

 

 

ペッパー警部(紙ジャケット仕様)

ペッパー警部(紙ジャケット仕様)

 

 

 ベチョ美「これアタッシュケースじゃなくて、ペッパー警部!全然違う!!ケしか合ってない!」

 

 

ムボ男「いけね、こっちだった。」

 

どーん

 

遊星からの物体X [Blu-ray]

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 ベチョ美「遊星からの物体X!カートラッセル!何にもかかってない!強いて言えば小さいツ。あと、物体X渡されたらもって来ちゃダメ!」

 

 

 

ムボ男「冗談だよ。これが本当のやつ」

 

 

どーん

【ケース販売】アタック 衣料用洗剤 粉末 高活性バイオEX 詰替用 900g×8個
 

 

 

ベチョ美「アタックのケース売りのやつ・・・。」

 

 

ムボ男「と、後これ。」

 

どん。

 

 

ベチョ美「なんだ。ほんとにあるんじゃない。中身は…」

 

パカッ

 

 

もくもくもくもく…

 

 

 

 

 

おわり

引越したが、ただ寂しい。

真夜中の雑感

20代のうちは漠然と未来が見えたが

 

30代も半ばになり、一人暮らしをしていると

 

野菜炒め作って食べるとか、

 

そんなふとした瞬間に

 

突如、孤独死の恐怖が襲う。

 

 

孤独を打ち破るのが宗教の勧誘だったりするのでうんざりする。

 

 

 

そんなときは、一旦風呂だ。

 

 

そして今日私は最強の友をゲットした。

 

 

 

アース製薬 バスロマン プレミアム温浴 680g

アース製薬 バスロマン プレミアム温浴 680g

 

 

これ入れたら、アチい。超アチい。

 

ぽっかぽかだ。

 

 

バスロマン好きだよバスロマン。

 

 

バスロマンはいい。

 

とてもいい。

 

なぜなら

 

一人暮らしの小さな湯船に、ほんの少しだけ細川ふみえ要素が入ることがとてもいい。

 

 

 

 

 

 

細川ふみえのあのバスロマンのCMをVRで観たい。

 

 

 

バスロマン ザ ムービー3D劇場版でお願いしたい。

 

 


細川ふみえ - バスロマンスキンケア/アース製薬[1996]

 

 

そういや

 

 

ザ・スライドショーがやって来る!「レジェンド仲良し」の秘密

 

舞台挨拶も含めて見てきたんだ。

 

 


『みうらじゅん&いとうせいこう 20th anniversaryザ・スライドショーがやってくる!「レジェンド仲良し」の秘密』予告編

 

 

 

すげーいい席でね。具合悪いのに薬飲んで行ってきたよ。

 

 

 

 

壇上のみうらさんいとうさんも映画の中のみうらさんいとうさんもすげー仲良しでさ・・・。

 

面白かったの。

 

でもさぁ面白くないのはさ、観客がカップルばっかりなんだよ。

 

 

 

もうちょい懐が暖かかったら、三丁目からお隣に移動して男キッスの一つや二つかましにいくとこだけど、行かなかったね。

 

 

そんな寂しさを親友に電話で打ち明けたけどもね

 

 

「そんな時、男は風俗みたいなものに頼りそうになることがあるけども、よくない!」

 

 

と。

 

 

風俗行くぐらいなら機材を買え!

シンセを買え!

JUNOを買え!

 

 

って結論に至ったよ。

 

 

 

JUNO-DS

「どーかしてる」の略かな。

 

 

とか言いながら、個人的にはこっちの方がやべーと思ってる。

 

 

 アナログシンセとデジタルシンセとシーケンサーが一緒になってて、さらにオーディオインターフェースがついてるとか・・・。ミニ鍵盤がダメなら、でかい鍵盤をつなげばいい。。。ってのもおかしいか。

 

 

 

俺達は騙されていた。

ウキウキショッピング(散財含む) 真夜中の雑感

レックスボックスのことさ。

 

レコード入れるカラーボックスよ。

 

 

 

我が家には9個あるんだけど。

 

引越しを機に、タンテまわりとかレコードの収納を参考にすべく、好きなミュージシャンのプライベートスタジオみたいなのの写真を漁ったりしたわけですよ。

 

 

 

そしたらさ、わりとみんなレコード入れる棚のサイズ、レコードより数センチ余裕あるのね。

 

 

それに引き換え、我が家に9個もあるレックスボックス。

 

 

超ピッチリ入るわけ。

 

 

取り出しづらいんじゃないのこれ。

 

 

今更だけど。

 

 

 

 

あと、むかしCISCOのレコード棚使ってたんだけど、レックスよりちゃちかったような気がする…そして微妙にサイズが違う上に、シスコ自体無くなっちゃったから手に入らないしで、どっかのタイミングで処分したんだった。

 

 

 

DMRの折り畳めるレコ箱はデカすぎて持ち上げるのに腰をやっちゃいそう。3つあるけど、だいたいごちゃごちゃと雑貨を入れてる。重ねられるけど、縦置きしか出来ない。

 

 

引越しの時にいいのは、ユニオンのダンボール箱。小さめだけど、その分持ち運びがいくらか楽。つっても重いけど。

 

 

 マンハッタンのダンボールはしっかりしてるけど、デカすぎる。

 

 

レコード収納探しの旅はつづく…

 

いいのあったら教えてください。

 

 

健忘録「電源について」

真夜中の雑感

■コンセント

 

「医療用グレードは使わない。あまりいい評判聞かなくて。」

 

 

 

 

 

 

■スイッチボックスとプレート

 

「金属のメタルで」 

 

 

 

 

 

 

 

 

■グランド

 

 「プラグとケーブルとボックスが ねじれぬ」

日本AVC 防水G(PF)ネジケーブルグランド FGA26-16B

日本AVC 防水G(PF)ネジケーブルグランド FGA26-16B

 

 

 

 

 

 

■ケーブル

 

古河電工フジクラのCVVS 3.5sq 2芯

 

www.densen-store.com

 

www.denzai-net.jp

 

 

  

「2芯で銅テープをアースに落とすべき。

3芯の1つをアースにしたのでは

 

アースループが起きるんじゃないかと感じてる・・・。

きっとかえって音悪くなるんじゃないかと感じてる・・・。

 

飾りじゃないのよ アースは HA HAN・・・

グラウンドと呼ぶ事もあるけど HO HO・・・

厳密には違うの それらは HA HAN・・・

 

ノイズが乗るだけならいいけど

ちょっとビリっと来るのよ漏電は・・・」

 

 

 

※オーディオマニアじゃないので、音質は保証いたしかねます。

※なぜコメントが全て陽水風なのか・・・意味はありません。

短編 単なる夢の話

真夜中の雑感 オレのドタバタ

妙にリアルで不思議な夢を見た。

 

 

が、忘れてしまっていた。

 

 

しかし、今しがた続編を見たことで前回の夢を思い出した。

 

 

シリーズものだったのかよ!と思ってビックリしたのでビックリついでに書いてみる。

 

 

今回はDさんのトラックの助手席でどこかに連れていってもらう夢

 

 

Dさんはトラックドライバーで超絶ドライビングテクニックを持っている。

 

サイドミラーを見ながらでも運転できるので、めちゃめちゃ脇見というか俺に正対しながら真剣に話をしてくれる。

 

 

日本人は世界的に見たら絶滅危惧種で、それを滅ぼそうとするやつらがいる。そいつらと闘うために、また善良な日本人達自身に気づかせるため、歌詞を書いているような所があると教えてくれる。

 

 

相棒のUさんの人となりはなんとなく知ってたけど、Dさんはそんな使命を胸に秘めていたんだなぁ…と勝手に納得する(夢だから架空なのに)。

 

 

そのDさんに半分相談のようにして自分の話をする。

 

 

「体調を崩していて最近は健忘というか、さっきもDさんのことをとっさに昔の上司の名前で呼んでしまったりして、どーも脳の回転が鈍ってる」と話すと、すいかを薦められる。

 

 

「すいかは非常に体に良く、実は号数(大きさ)によって効く病気が違う」という。

 

「君の症状なら8号がいい。9号の方が効き目が強いが希少で値段が高過ぎる」とのこと。

 

 

風景的に鎌倉方面へ向けて、トンネルの多い高速を走っているようだった。

 

 

レコードの話をすると、ある女性シンガーの話になる。

 

「昔アメリカンポップスを翻訳せずそのままカバーする日本人女性シンガーがいた。伝説になっているが、いまどこでなにをしているのか…」とDさん。

 

 

それに対して俺

「その人知ってます!」

 

 

下町の古い風俗街で、バアさんだけど、知る人ぞ知る風俗嬢として未だに働いていると。

 

 

それを知った時の話をする。

 

※ここから前回見た夢(だと思う。ひょっとしたら、続編を見た!という錯覚を含んだ夢かも)。

 

 

あるとき、友人Nちゃんの旦那さんで某研究所で働いている男性に唐突なお誘いを受けて食べ歩きをした。

 

行った街は、昭和40年代の日劇がある頃のネオンきらめく有楽町や、闇市の雰囲気が今より色濃い上野や、山手線の駅設置を蹴るぐらい賑わいのある浅草…のどれとも違う不思議な街。

 

ちょっと大阪の商店街みたいな雰囲気のアーケードもある。やっぱ浅草が近いかも。

 

しかし、アーケードの高さは低くて、街の構造は、かっぱ橋や月島の方が近い。

 


大阪の日本橋かもしれない。なぜ電気街なのだ?

 

 

そんな街を昼から食べ歩き。
餃子やラーメン、焼き鳥などを食べる。

 

 

どれも美味いが、誘ってくれた本人は「今日はちょっといつもよりもアレだなぁ…」なんていっている。なぜか全部おごってくれて恐縮。

 

 

「前から話してみたかった」なんて言われて意外に思う。

 

 

すごく興味深い話を沢山聞かせてくれて、「夜はこのまま酒でも飲みたいな」と思っていたのだが「かわいい妻が待ってるので…」と夕闇に消えてしまった。

 

 

「かわいい妻め!」

 

 

知らない街で途方に暮れていると、また珍しくMさんから連絡がくる。

 

「Tくん、なにしてるの?」と問われ、「これこれこういう訳で、知らない街で置いてけぼりっす」と答える。

 

すると「その街知ってるから案内するよ。すぐ行く」と言う。

 

 

ほんとに、すぐ来る。

 

 

居酒屋とバーをはしごし、いつしか話題は、この街のどこかにあるという、風俗店ないしは風俗嬢の話になる。

 

 

昔そこはお酒を出す店だったが、いまは風俗店になっていて、かつての名物ママがそのまま今も働いているという。

 

 

「50年も経つのに未だ現役で、彼女にかかると、悩みが消え、病気も治る」という話をまことしやかな噂として聞く。

 

 

ほとんどオカルトだが、業界内では有名な話だという。何の業界なのか。

 

 

そして、Mさんは言う「ここからが本題なんだけど、その女性は若いころ最高にカッコイイシンガーだったんだ。俺もいつかは会ってみたいと思いながら今に至ってしまった。多分あそこの店なんだけど、今度行ってみない?」と。

 

 

たしか名前は「大河内レニ(仮名というか雰囲気しか思い出せない。そんな響きの名前)」。

 

 

そんな話をしている内にMさんはベロベロに酔っ払って、俺は俺で酩酊して、2人は終ぞ逸れてしまう。

 

 

「もう、電車もないし…」と、街をふらついていると、なんだか話に聞いたような風俗店が横断歩道の向こう側に見える。

 

「ずいぶん開けっぴろげな場所にあるな」と思いながら吸い込まれる。

 

受付は80代ぐらいの威勢のいいおばあさん。

 

 

あれ?ひょっとして…と思う。

 

 

「今はこの娘しか空いてない。」

 

 

と言われ、案内された部屋は、1坪ほどのカウンターバー。

 

 

名のある職人が誂えたような豪奢な棚と、ダリの時計より少しお行儀良くとろけた半楕円形のカウンター。

 

アメリカンチェリーを刷り込んだような色で艶めく仕上げ。かなり年代物に感じる。言ってしまえばロボトミー?ちがう。マホガニー

 

 

そのなかに佇むネグリジェを着た、おばあさんと対面する。90代らしい。

 

 

何を話したか覚えてないが、とにかくウイスキーを飲んで「その服寒くないんですか?」とか他愛も無さすぎる話に終始し、朝を迎えて帰宅する。

 

 

手ぐらいは触れたのかもしれないが、特に何もしなかったように思う。ピンク色のマシュマロに包まれたような感覚だけが残った。

 

 

目が覚めて部屋の棚を眺めると大河内レニのレコード数枚とすいかが1玉置いてあった。

 

 

夢で自分がわかる本 (PHP文庫)

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劣化油症候群

オレのドタバタ 真夜中の雑感

某有名天丼チェーン店あるじゃないすか。

 

 

結構昔からあると思うんだけど、5回ぐらいしか食べたことないんです。怖いから。

 

 

店舗によると思いたいんだけど、2回は具合悪くなってます。

 

 

1回目は20年ぐらい前。2回目は昨日。

 

 

使い古して酸化した油って、結構毒性が強いんですって。

 

なんとなく知ってはいたけど、ここまでとは…。

 

つーか5回中2回って、高確率過ぎるでしょ。

 

 

油の交換サイクルおかしいんじゃないの。それとも俺の胃が弱いの??

 

 

って思ってちょっと調べたら、劣化油症候群と言ってほとんど食中毒みたいなもんなんだって。

 

胃が弱かったり、普段健康的な食事をしてる人が劣化した油を摂ると、なることがあるらしい…。

 

そして、レモンが効くらしい…クエン酸かな?

 

またクエン酸の出番か!

 

よくクエン酸の出てくるブログだなぁおい。

 

やってみまーす。