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social suicide ~余談と脱線がメインコンテンツ~

食べこぼしたご飯粒がカピカピになって貼りついてるポロシャツみたいなブログ

新しいダイエット方法を発明した。

外を歩く時、アマレス出身のプロレスラー気分で、全身にめちゃくちゃ力を入れながら歩く。

 

具体的には、丹田のあたりに力を入れつつ

 

いまにも人に覆い被さらんがごとく、腕全体を10cm伸ばすイメージで肩の関節を開く意識をする。

 

目つきとか表情じゃなく、筋肉から殺気を放出する。

 

 

 

おそらく、夜道でやってると職務質問されかねないムードがでちゃうと思う。

 

 

きょうちょっとだけやってみて面白かったんだけど、上記のように上半身へ力を込めると、意外にも階段を昇るのが楽だった。

 

上半身に力を入れると、たらたら昇ってる時よりも、下半身が宙に浮くとまではいかないまでも、少し上空に持ち上げられるような感じがして、ほんと不思議なんだけど、楽だった。

 

 けど、これ継続出来ないだろうなぁ

部屋が片付かないので誰か来てくださいませんか。そして私は主夫になりたい。

まぁ片付かない。

 

 

引越して1ヵ月近く経つというのに。

 

 

それでもダンボールは10/30ぐらい開けたので、我ながら偉いぞ!と思っている。

 

 

生活必需品はほぼ開梱したので、残るはレコードとかCDとかゲームとかDVDとか、いわゆるソフトばかり。あと、ゲーム機とか。

 

 

とにかくごちゃごちゃだ。

 

 

マンガは最近電子書籍で読むことにしたから今後増えないと思うけど、レコードなんてレコードであること自体に意味や意義があり過ぎて、捨てることも売ることも出来ない。また心持ち的に新たに買いたくもなってきているし。

 

 

 

抱えるものの多い暮らしをしているけれど、今もってるものすべて失っても、実はそれほど後悔はないかもしれない。

 

 

物持ちの割にはコレクションというか収集すること自体には執着がない。

 

 

レコードなんてほんと必要に迫られて買ってるし、正直あまり大事にもしてない気がする。とはいえ家の中でかなりのスペースを取って、いつでも聴けるようにしてはあるんだけど。

 

 

最近持ちかけられた話で、「よくよく考えたらちょっと困ったことになったな…」と思ったのが、今働いてる会社が地方に移転するかもしれないという話。

 

 

「東京にこだわりとか執着があるか」と問われて、とっさに「特にない」と答えてしまった。

 

 

しかし、ぼかぁ東京で生まれて東京千葉神奈川でしか生活したことがない。

 

 

長く暮らした東京という街自体には飽きている感覚もある。

 

 

けど、ホームグラウンドから出るのは、やはり少し怖い。

 

 

それに、いざとなればすぐにでも会いに行ける友達と離れるというのが、あらためて想像するととても寂しい。

 

 

人に執着しているのかもしれない。

 

 

引きこもっている割に、人が好きなんだ。

 

 

人のために何かをしたくて、それに応えられる理想の自分に成りきれなくて心が折れて、逃げてしまうようなことが多かった。

 

 

ほんとに仲のいい数人にしか会えないなと痛感している。

 

 

いつでも誰にでも全力ってのは無理かもしんないけど、それでも、ぼかぁ、自分というものをやり尽くしたいなー。

 

自分のできることは、ぜんぶやり尽くして燃え尽きたい。

 

本当になんでも屋さんだけど、甲斐性だけは身につかないなぁ。

 

あーもう、いっそ主夫になりたい。

 

誰かに尽くして、暮らしたいのかな結局。

 

 

 

明日に向かって捨てろ!!

明日に向かって捨てろ!!

 

 

 

 

〇〇の方がいい。虚実入り混じる人生は現実。私と皆。

なんかの会話の中で、友人が「男と馬は丈夫な方がいい」と言いだして、わたすはソレに対して「あー、博多華丸さん言う所の、スピーチとスカートは短い方がいい」みたいなことね。

 

 

と言ったけど、ちがったかも。

 

 

なんか夜中にぼーっとしてると

 

 

脳内の本能寺で燃えよバルセロナを歌う信長が、人生五十年…と舞ってるかと思いきや、途中から志村喬がブランコで、命短し恋せよ乙女…って二の句を継いでくるんだけど、どうしたらいいでしょうか。

 

 

公園作るぐらい頑張れるかなぁ。

丈夫じゃないんだよなぁ。

 

そう、丈夫じゃないんですよ。

がんばるけどさ。

どうしよう。

いま余命半年とか言われたら…

それすら誰かに分けてあげたいなぁ。

 

家で鼻ほじって寝てたいなぁ。

 

 

ああもぅ

 

とかなんとか言いながら

 

とにかく孤独死がこわい。

 

孤独死避けるために結婚したい。

 

 

タラレバ娘読んでて「結婚=ゴールじゃないよな。」ってのは読者も作者も主人公達も薄々わかってるはずなのに、なんか目を瞑ってる感じなんだよ。いまのところ。

 

でも、33ってそんなもんなのかな。

 

ドラマだと主人公達30歳だけど、原作だと33歳なんだよね。

 

まじ、同い年勘弁してくれ。

 

 

自分と同い年の頃のボブ・ディランを聴くべし

 

みたいなやつあるけど、

 

たまたまハマったマンガの主人公が同い年で、しかも年齢が結構キーになってるってのがなぁ。

 

エヴァ読んだ時も14歳だったし、刺さり過ぎなんだよ。

 

上田馬之助との試合後、山本小鉄の血だらけの背中にびっしりとビール瓶の破片…ってほどは刺さってないけども…

 

 

それを若手レスラーに取ってもらいつつ、先輩を立てるいい試合ができたと満足げな小鉄さんと、話しかけられもせずに、ただひたすらその姿を側で見ながら、感動し涙を流すのか!若き日の古舘伊知郎。みたいな話が聴けるトーキングフルーツがマジでおもしれーけど、誰も見てないのか?どーなんだ。

 

次回ジェーン・スーさんだぞ

 

プロレスの虚実入り混じった、その虚も実であり、実もまた虚であるみたいな感じがすきだよ。

 

とかなんとか言ってるけど、西加奈子さんが棚橋ファンと聞いて、棚橋の方を見直しちゃった軽薄なわたすだよ。

 

 

 

i(アイ)

i(アイ)

 

 

 

Amazonのfireでマンガ読むブーム

友達ちゃんが「マンガ、大事なやつは紙で買うよね!…って思ってたんだけど、もうどうでも良くて、持ち運び便利だから電子書籍」って言ってて、「そんなもんかねぇ…」って思ってたけど、

 

 

気づいたら東京タラレバ娘の1巻から最新刊までAmazon fireで読み終えてた。

 

 

ドラマから入って原作に来たのに、原作単行本読み終えちゃって、こまったぞー

 

 

KISS連載中だって!

 

どうする?

 

 

単行本より、ハードル高いよね女性向け漫画雑誌。

 

電子書籍なら、おっさんでも買えるけど、買うのか!?

 

うーん。

 

 

 

タラレバ娘とカルテットの両方で笑ったり泣いたりしてる日々なんですが、だいぶおっさんとしてメンタルがどーかしちゃってるんじゃないかという気がするけども、まぁ…なぁ…とか言いつつ気づいたら、アルコールもなしで明太子ひと腹平らげてたりするから、そっちの方がビビる。

 

タラの白子もレバーもそこまで好きじゃないんだけど…

 

 

やばい!痛風の足音が聞こえる!!

 

 

 

 

東京タラレバ娘(8): KISS

東京タラレバ娘(8): KISS

 

 

8巻出るの4月かよーー

待ち切れねー(笑)

 

 

呼び方って変わるよね。

シンセサイザーMoogって、

 

昔はムーグって言ってたのに、近年はモーグって呼ばれてるじゃん。

 

 

Appleスティーブ・ジョブスは亡くなったらスティーブ・ジョブズになったし

 

ゴールデンレトリバーは、ゴールデンレトリーバーにいつのまにか変わってるし。

 

で、石原真理子(本名:石原真理絵)は石原真理になったり、石原真理子に戻ったり、また石原真理になったりだし、

 

 

月の家円鏡

から

橘家圓蔵になった?逆?

 

藤岡弘、」の点はまだ付いたたままでいいのか?とかそんなこと考えてるうちに今日も涙の日が落ちる!!!!

 

必要なのはメモリーなんです。これからMacBookを買う予定のひとへ。

汚れているのは水なんです。

 

 

 

みたいに言ってみましたけど

 

 

 

「ほら、

 

 

 怖くない。

 

 

 

 ね?」

 

 

 

 

 

なにが?

 

 

 

 

あのですね

 

 

近頃、数名でMacBook ProMacBook Airを持ち寄って色々作業をしてるんですが

 

 

例えばPhotoshopで写真加工とかね。

 

 

で、数名の内の1人の使ってるマシンがどーも遅いってんで、それぞれを見比べつつ話してて、わかったんですけども

 

 

どーもわたすの使ってるマシンが一番速い。

 

 

しかし、その遅いという人とマシンのモデルや、やってる作業はほぼ一緒。

 

CPUも同じだし、OSのバージョンも揃えてるし、使ってるアプリもほとんど同じ。

 

ただ決定的に違うのは、メモリーの量。

 

あちらは8GBでこちらは16GB

 

むかしは16GBなんて馬鹿みたいに多いよ!っていう量だったと思うんだけど、もう今の時代そーでもないのねぇ。。。

 

 

わたすのマシーンヌは、買う時にメモリー(改めて言うなれば、パソコンちゃんが作業する時、一時的にデータを広げる机みたいなもんです。RAMとも言いますね。ランダムアクセスメモリー。)だけはそのモデルで最大の16GBにしたんですよ。

 

 

それがここに来て効いてくるとはねぇ。

 

 

そして恐ろしいなと思ったのは、

2014年以降のMacBookって、メモリの増設が出来ないらしいんすね。

 

 

デスクトップパソコンなんかは、たとえメーカー製でも筐体を開けて中身をみれば、いろんなパーツ外したり付けたりできるのが当たり前で、

 

 

ノートパソコンでも、大半の機種ではメモリとストレージ(SSDとかHDD)ぐらいは、増設したり、換装できるものだとおもうんですが

 

 

今のMacBookのメモリーは、オンボードといって基板に直付けというか、はなから組み込まれてるから、取り外しとか交換が出来ない設計になってるんですって。

 

薄く、軽く、電池のもちをよく…っていうのを優先していった結果なのかなと思うんですがね。

 

今後もし、macbookのシリーズを買う人はメモリを重視した方がいいです。多少無理してでも最大量積んだ方がいい。

 

写真、音楽、動画あたりを扱うつもりがあるなら、ほんと。。

 

8GBじゃ足りないよ。

 

 

その、マシンが遅いと嘆いてる方、仕事にならないから買い換えるって言ってますもの…。

 

 

 

 

 

横井軍平×サンプリング

これって何とかならないの?ってことがあってさ。

 

それの解決案が思いついたんだ。

 

 

できたら、結構すごいと思うんだけど。

 

 

横井軍平の「枯れた技術の水平思考

 

 

ヒップホップ的サンプリング思考(ひとのつくったイイヤツを持ってくる)

 

 

の組み合わせなんだけど。

 

 

案だけだとビジネスにはならないのかな?

 

 

とりあえず試作品作ってみます。

 

 

詳しいことは言えない。