social suicide ~余談と脱線がメインコンテンツ~

食べこぼしたご飯粒がカピカピになって貼りついてるポロシャツみたいなブログ

雨の湖の畔は目尻

どーせ出掛けたくないし、毎日雷鳴が轟いて、大雨が降り続いたらいいのに。

 

 

水浸しの中をベランダから漕ぎ出して、行けるところまで。

 

 

気づけばあじさいはひまわりに変わって、江の島だけが夕日に染まる。

 

 

遠くに輝く金星は、気づくと瞳の中にいて、流れ落ちるとそこはエキナセア茶が湯気を立てるカップの中だった。

 

 

息継ぎできないカッパをなだめて、春を待つと、亀が家まで送ってくれるという。

 

 

 

 

わからんだろう。

 

わしもわからん。

 

眠気に任せて書いてたらこうだったのだ。

広告を非表示にする