social suicide ~余談と脱線がメインコンテンツ~

食べこぼしたご飯粒がカピカピになって貼りついてるポロシャツみたいなブログ

メインメニューよりサイドメニューがうまい店への通い方について考える。

よく使う駅の近くにある担々麺がメインのお店にふらっと入った。

 

前は味噌ラーメンを頼んで今回は担々麺。

 

まずかぁないけど、どーもスープがあっさりし過ぎてる。

 

味噌ラーメンは味噌を、担々麺なら担々麺の素的なやつを、ただお湯で溶いてるんかいな?という感じの味(すごく雑にいうとね)

 

方向性は悪くないけどスープに深みがない。たぶん寸胴の中はスカスカだ。

 

 

まぁでもそれはどうでもいい。

 

なにせサイドメニューで頼んだ豚の角煮が妙に旨かったのだ。

 

 

よく煮込んだホロホロのバラ肉が推定120g以上。

 

長ネギの輪切りと和がらしがそえられて330円

 

ちょい甘めだけど、それもまたいい。

 

 

メインメニューである麺類がたいしたことないので、立地とコンセプトと営業時間と小綺麗さで成り立ってる店だと思っていた。

 

が、この角煮は通う価値あるな…と。

 

 

ただ、麺類は食いたくない。

 

ほかにあるサイドメニューはおつまみ三種盛りだけだった気がする。

 

 

いいんだろうか。

 

 

この店でおつまみ三種盛り(たぶんメンマとチャーシューと煮玉子)と角煮だけ頼んでビール飲んでもいいんだろうか。

 

いや、ほんとは、おつまみ三種盛りとビールは、免罪符のつもりだから、マジで角煮だけでいいのだ。酒はそんなに飲みたくない。

 

 

角煮を二皿頼むのではどうか。

 

 

余計にダメか。メインである麺類を否定してる感じがでるものね

 

 

角煮丼的なメニューがあればそれを頼もうか‥米食べたくないけど…。

 

 

今日歯医者いった後また行こうかなぁ…。

 

 

ああああ。アホ日記。痛風まったなしだ。