時給100,000,000円への道を歩みながら〜余談と脱線がメインコンテンツ〜

食べこぼしたご飯粒がカピカピになって貼りついてるポロシャツみたいなブログ

鉛を飲んで

ひとり眠れずに朝になってしまって

 

鉛の塊を飲み込んでしまったように胃が重く

 

深い紺色の海へ沈んでいくような妄想が振り払えない。

 

オリエント工業製でもいいから

 

隣で誰か寝ていてほしい。

 

朝焼けは目にやさしくない。